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【緊急提案】せっかくだから戸田ひさよし議員を逮捕したらどうか

 選管の「注意」を無視して「HPを断固活用」し、トップ当選を果たした議員がいる。
 そして、「摘発」もされていない。
 門真市議の戸田ひさよし氏である。
 戸田氏のホームページの掲示板を見る。

 門真署や大阪腐警は、宮崎親分〔宮埼学氏〕や諸野脇先生〔私。えっ?私?〕も敵に回して「日本初のHP選挙活用裁判」をやってみるかい? 「グローバルスタンダード」的に国際的事件になると思うよ。

 分かった。
 私も覚悟を決めた。(笑)
 門真署や大阪府警も、せっかくこう言ってもらったんだから、がんばってもらいたい。ぜひ、戸田ひさよし氏を逮捕してもらいたい。そして、世界に日本の異常なインターネット「規制」を知ってもらおう。一緒に歴史に残る判例を作ろう。
 
 堂々かつ過激にインターネットを活用して、トップ当選。
 これは重要な事例である。
 
 これほどの事例を「摘発」できないならば、今後は口を慎んでもらいたい。つまり、どちらかにするべきであろう。
 
 1 戸田ひさよし氏のインターネット活用を公職選挙法違反で「摘発」する。
 2 〈選挙期間中のインターネット活用は公職選挙法違反だ〉という法解釈を改める。(口を慎む。)
 
 現状の総務省・選管・警察の行動は、不明朗で筋が通っていない。
 総務省・選管・警察は、筋の通った行動をするべきである。

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2007年05月03日 23:47に投稿されたエントリーのページです。

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